九段理恵

小説

九段理恵の芥川賞受賞作「東京都同情塔」を2/3まで読み進めた

3月28日、金曜日、7時半に起きてゴミ出し、今日は大きなゴミ袋が2つ、小雨が降っていました。 ゴミ袋2つを左手に、傘を右手に持っていたので、手が3つあったら便利であったのにと思いつつ、3番目の手は体の真ん中、手は親指小指が対称で、使わないと...