放置していた手帳型スマホカバーにTPUホルダ本体を接着

3月26日、水曜日、7時少し過ぎてから今日も連日ゴミ出し、やはり一つだけゴミ袋が律儀に網の下に入っていました。

TPUカバーを購入して以来、しばらくスマホはこれだけで使っていました。

TPUカバーはクリア所謂透明のものですが、内側にゴミが入っているのが良く見えるので、やはりブラックであった方が良かったようです。

妻の作ってくれた毛織りカバーと布袋も併用して落下破損防止対策としていましたが、取り出して使用中に落下させた時には、TPUカバーであってもダメージは受けそうです。

ということで、このTPUカバーをスマホホルダ本体として、放置していた手帳型スマホカバーに接着することにしました。

接着方法は、接着剤ではなくて、予め購入しておいた強力両面テープを使用します。

両面テープはもし上手くいかないときのため、2種類用意しました。

TPUカバーは、しばらくそのままで使用していたため、手垢や皮脂で汚れている可能性があるので、接着面を何度かアルコールで拭きました。

手帳型スマホカバーとスマホホルダ本体を予め位置決めするのに、セロテープを使い、スマホホルダ本体をひっくり返すことができるようにしました。

いざ、両面テープを使って、手帳型スマホカバーにホルダ本体を貼り合わせると、多少はずれますが、あまり目立たないので良しとします。

強く圧着するために、手帳型スマホカバーの裏側に小さな鉄板、表側にかまぼこの板を挟んで百均で購入した小さなCクランプで締め上げました。

残念ながら、Cクランプが小さいので、ホルダ本体の真ん中と手帳型スマホカバー開き面側は届きません。

後は、かまぼこの板を介して、上に数冊の本などを重しとして乗せて一晩放置することにしました。

しばらくして、密着具合を確認しましたが、Cクランプで締め上げるよりも、接着面の空気は抜けていませんでした。

今日の天気は、珍しい気象用語のもや、最低9度、最高22度、風速1m/s、湿度25%。

午後から、図書館へ図書返却と予約図書受領のため、出かけました。

そのまま帰宅するのは、時間的にまだ早いと思い、地下鉄に乗って栄駅のジュンク堂に行ってきました。

新刊の雑誌目当てでしたが、立って読むのはしばらくすると腰が痛くなります。

5時半過ぎに地下鉄に乗って戻ることにしました。

ついでに西友とイオンへ寄って、牛乳とパンを購入して帰宅しました。

シルバーパスは5回使用、累計利用回数は52回、余裕は2×26-52=0回です。