3月23日、日曜日、快晴、朝、枕元の時計を見間違えて早く起き、洗濯をしていた妻を驚かせました。
ジムへ出かける1日毎に免罪符を得たように、家でのんびり過ごしています。
気温が高くなり、3月末ともあって、桜の便りもチラホラと伝え聞くようになりました。
いつどこからともなく忍び寄って来る疾患に悩まされることもなく、今年も無事に桜を見られる季節を迎えられることの幸運を感じています。
今日の名古屋は、晴れ、最低9度、最高22度、風速1m/s、湿度32%。
車の擦り傷を修理するのに適した陽気となってきました。
一般的には春と秋が良いそうなので、今正にその時です。
車のバンパー擦り傷補修に際して、バンパーを一度外してみるかどうか決めかねていました。
少し取付が歪んでいるため、バンパーとフェンダーの隙間が少し広くなっているのではないかと感じていたためでした。
手で持ち上げてみると、その隙間がほとんどなくなることから、擦り傷を作ってしまった時に取付が歪んだのではないかと考えました。
少し、隙間が広くても、離れた所から見ればさほど気にならないレベルですので、当面は擦り傷を修理するのを優先することにしました。
しかし、問題は、どこで作業をするのかです。
ネットで検索すると、マンション等集合住宅に住むドライバーは、平日誰も来ない広い公共駐車場の端、イエローハットなどの車部品を販売している店舗の駐車場、川原の橋の下、レンタルピット、等々でした。
いずれも、しっくりしたイメージがありませんし、そもそも名古屋市内に住んでいて、誰も来ないただ広い駐車場がどこにあるのか皆目見当がつきません。
わずか1日だけの作業とはいえ、ネットで検索しているだけで時間が過ぎていきますが、早々に探して、車の擦り傷補修を済ませないといけません。